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OXO 調味料ボトル オイル ビネガー ディスペンサー

この記事でわかること

調味料ボトルを揃えるとキッチンがすっきり見える理由

液だれしにくいディスペンサーを選ぶポイント

詰め替えて使ってみて感じた変化

キッチンの棚を開けるたびに、オイルやビネガーの瓶がメーカーごとにバラバラの形・大きさで並んでいて、地味にストレスを感じていた。中身が減ってきても残量が見えづらく、うっかり切らしてしまうこともあった。今回、液だれ防止機能のある詰め替えボトルに揃えてみたので、そのときの気づきをまとめておきたい。

調味料の容器がバラバラだと何が困るのか

メーカーごとに瓶の形が違うと、棚の中でデッドスペースができやすく、見た目もごちゃついた印象になる。注ぐときの口の形状もまちまちで、ボトルによっては液だれして瓶の外側がベタつくものもあり、拭き掃除の手間も増えていた。

液だれしにくいディスペンサーを選んだ理由

探していたのは、注ぎ口の形状がしっかりしていて液だれしにくく、なおかつ中身が見えるガラス製のもの。デザインが統一されていれば、棚に並べたときの見た目もすっきりする。この2点を満たすアイテムを探して選んでみた。

OXO 調味料ボトル オイル&ビネガー ディスペンサー

OXO 調味料ボトル オイル&ビネガー ディスペンサー

実際に使ってみて感じたこと

注ぎ口の設計がしっかりしているおかげで、ボトルの外側に液だれすることがほとんどなくなった。ガラス製で中身の残量も一目で分かるので、切らす前に気づけるようになったのもありがたい。棚に並べたときの統一感も、思っていた以上に気分が上がるポイントだった。

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